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政府公共機関案件でNo.1オープンソースMySQLが活用される理由とは?

ライブ・ウェビナー
2025年4月21日(月)
16:00-17:30 (JST)
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この10年間、世界各国の政府は行政サービスの質を向上させるため、さまざまなデジタル・トランスフォーメーションの取り組みに着手しています。近年ではセキュリティ脅威などもあり、政府・公共機関・自治体などにおけるさまざまなデータ保護対策も急務となっています。このような状況において、世界中の政府が「オープンソースソフトウェア」の使用を促進する政策に取り組んでいます。

日本でも、デジタル庁情報システム調達改革検討会の最終報告書において、ベンダーロックインの予防の観点から「『オープンソースソフトウェアの活用』について、調達要件として求めていく予定」とされています。また情報処理推進機構でも、社会や産業のデジタル変革のなかでのシステムやソフトウェア開発の核心の一環として、オープンソースソフトウェアの推進をここ数年で改めて加速させる動きが出ています。「オープンソースソフトウェア」がもたらすメリットはコストメリット以外にも数多くあり、まさにそれがデジタルトランスフォーメーションの取り組みに欠かせないものなのです。


本セミナーでは、No.1オープンソースデータベースとして選択されているMySQLの活用によって、政府公共案件のITの課題とそれらに対応する取り組みをご紹介します。

オープンソースの採用をIT政策の軸とする理由、世界各国の政府公共機関案件でのMySQL導入成功事例、NISTサイバーセキュリティフレームワークや米国国防総省のセキュリティ要件に対応するMySQLの高度なセキュリティ機能などについても解説いたします。


◾️このような方におすすめ:
・政府公共機関の情報システム担当の方
・政府公共機関のシステム提案・構築に関わる企業の方

◾️本セミナーでお伝えする内容:
・政府や公共機関におけるITの課題
・政府のサイバーセキュリティの強化に向けて
・政府や公共機関のITのモダナイゼーション
・労働力の変革
・効率性の向上とコスト削減
・政府公共機関向けMySQLアーキテクチャー
・MySQLの政府や公共機関における成功事例
 
◾️ご確認ください:
・本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。
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政府公共機関の案件でオープンソースを活用するには

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