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Oracle Cloud ウェビナー シリーズ

ライブ・ウェビナー
2026年2月4日 (水)
15:00 - 16:00(14:50 接続開始)
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[Oracle AI Database + AWS] Oracle Database@AWSで広がるクラウドの新たな選択肢とAI時代のデータ戦略

Oracle Cloud ウェビナー

2025年12月、Oracle Database@AWSが東京リージョンで正式リリースされました。AWSの豊富なサービスとOracle Exadataの性能と信頼性を組み合わせた、新しいデータベース運用の選択肢が登場しました。

このセッションでは、Oracle Database@AWSの概要やメリット、ユースケースに加えて、運用コスト削減効果や投資対効果についてもご紹介します。また、AWSのAIサービスとの統合によるビジネス価値創出の可能性についてもお伝えします。すでにExadataを使われている方はもちろん、Exadataに興味がある方、IT投資の意思決定を検討されている方にも必見のセッションとなっております。

■このウェビナーを聞くとわかること
  • Oracle Database@AWSの概要とメリット
  • Oracle Database@AWSのユースケース
  • AWSにおけるOracle Databaseのデータ活用
■こんな方におすすめ
  • Oracle Databaseのクラウド移行を検討されている方
  • Exadataからの移行またはExadataへの移行を検討されている方
  • AWS上のOracle DatabaseででAI/データ活用を検討されている方
※ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
※お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。

ー本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。
ー広告ブロッカーが「有効」の場合、お申込みページがエラーになる場合があります。
 その際は広告ブロッカーを「無効」に設定いただき、お申込みいただきますようお願いいたします。

その他のハンズオン開催スケジュールはこちら

Agenda

15:00
セッション
  • オラクルのマルチクラウド戦略
  • Oracle Database@AWS 概要
  • Oracle Database@AWS の特徴とメリット
  • 運用コスト削減効果と投資対効果
  • Oracle Database@AWS ユースケース
  • AWSにおけるOracle Database@AWSとAI/データ活用
  • 導入検討のポイントと次のステップ
  • まとめ・Q&A
16:00
終了 ※当日の進行状況によって終了時間が多少時間が前後する場合があります

【講師情報】

内山 義夫

内山 義夫

Amazon Web Services Japan G.K.                JAPAN GTM Data and AI Worldwide Specialist and Partner Organization                       Senior GTM Database Specialist Solutions Architect
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内山 義夫

Amazon Web Services Japan G.K.                JAPAN GTM Data and AI Worldwide Specialist and Partner Organization                       Senior GTM Database Specialist Solutions Architect
山本 祐介

山本 祐介

日本オラクル株式会社         クラウド事業統括 製品事業統括   クラウド事業戦略本部 クラウド戦略部
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山本 祐介

日本オラクル株式会社         クラウド事業統括 製品事業統括   クラウド事業戦略本部 クラウド戦略部

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