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Oracle Cloud ウェビナー シリーズ

ライブ・ウェビナー
2026年2月25日 (水)
15:00 - 16:00(14:50 接続開始)
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VMware環境をどうするか? クラウドVMwareサービスへの移行とクラウド・ネイティブ活用の実際

Oracle Cloud ウェビナー

VMware仮想環境を今後どうするか、多くの方が検討されているのではないでしょうか?
Oracle Cloud Infrastructure(OCI)では、多くのお客様が、VMwareサービスであるOracle Cloud VMware Solution(OCVS)や、OCI ネイティブのサービスを検討され、オンプレミスのVMwareから移行されています。

OCIでは柔軟なネットワーク構成、Hyper-VやKVMが使えるベアメタル・インスタンス、そしてWindowsのライセンスも持ち込みが可能など、他社には無い特徴があります。本セッションではOCVSの機能を簡単にご紹介し、OCVSおよびクラウド・ネイティブへの移行で考慮するポイントを解説いたします。

■このウェビナーを聞いたら分かること
  • オンプレミスのVMware環境のクラウド移行のポイントと考慮点
■こんな方におすすめ
  • オンプレミスのVMware環境の今後の取り扱いを検討されている方

※ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
※お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。

ー本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。
ー広告ブロッカーが「有効」の場合、お申込みページがエラーになる場合があります。
 その際は広告ブロッカーを「無効」に設定いただき、お申込みいただきますようお願いいたします。

その他のハンズオン開催スケジュールはこちら

Agenda

15:00
セッション
  1. VMware環境のクラウド移行のポイントと実際の例
  2. OCVSの機能と特徴、移行のポイント
  3. OCI ネイティブへの移行のポイント
  4. まとめ
16:00
終了 ※当日の進行状況によって終了時間が多少時間が前後する場合があります

【講師情報】

近藤 暁太

近藤 暁太

日本オラクル株式会社                                                              事業戦略統括 事業開発本部

オラクルは、誠実で、説明責任のある、倫理的な事業活動を中心とした企業文化の促進に取り組んでいます。この活動に関する重要な倫理情報については、こちらをクリックしてください

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