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Oracle AI Spotlight ウェビナー

ライブ・ウェビナー
2026年9月29日 (火)
15:00 - 16:00(14:50 接続開始)
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AIが答える時代から、AIが仕事を進める時代へ

最新ユースケースで見る、AIエージェントによる業務変革

生成AIの活用は、情報検索や要約、問い合わせへの回答といった「答えるAI」から、業務の状況を理解し、判断を支援し、次のアクションへとつなげる「仕事を進めるAI」へと進化しています。

では、AIエージェントが実際の業務に組み込まれると、私たちの仕事はどのように変わるのでしょうか。

本ウェビナーでは、Oracle Agentic Applicationsの最新ユースケースを、受注管理、調達、会計、CXなど、複数の業務領域から厳選してご紹介します。

受注処理における例外対応や顧客からの問い合わせ、サプライヤーとの交渉、債権回収など、日々の業務で発生するさまざまなシーンにおいて、AIエージェントがどのように情報を整理し、判断を支援し、業務を前に進めるのか。具体的なユースケースを通じて、その新しい業務体験をご覧いただきます。

AIエージェントは、単なる業務効率化のためのツールではなく、人とともに業務を進める新たな存在になりつつあります。AIによって業務プロセスや働き方がどう変わるのか、その現在地をぜひご体感ください。

こんな方におすすめです

  • AIエージェントによって、実際の業務がどのように変わるのか具体的に知りたい方
  • 生成AIの活用を、情報検索や要約から業務プロセス全体へ広げたいと考えている方
  • 受注、調達、会計などの業務効率化や高度化に課題を感じている方
  • AIを活用した業務変革の最新ユースケースや、自社への適用イメージをつかみたい方
「AIをどう使うか」から、「AIとどう仕事を進めるか」へ。次の業務変革を考えるヒントを、ぜひ本ウェビナーでお持ち帰りください。

Agenda

セッション1 15:00 -  
AIを活用した債権回収業務の高度化
未回収債権の優先順位付けから顧客へのアプローチ、次のアクションまで、AIが回収業務を継続的に支援。担当者の判断負荷を軽減し、キャッシュフロー改善につなげる新しい債権回収業務をデモでご紹介します。

講演者:小川 悠太郎
日本オラクル株式会社
クラウド・アプリケーション事業統括 FMS/EPMソリューション部 スタッフソリューションエンジニア
セッション2 15:15 -
在庫不足・過剰を未然に防ぐ、サービスレベルと収益を高める在庫計画
需要変動や供給遅延により生じる在庫不足・過剰在庫のリスクを早期に把握し、適切な対応へつなげることが重要です。本セッションでは、在庫計画上の課題を可視化し、影響度に応じた優先順位付けから補充計画の提案、対応判断までを支援する仕組みを、デモを交えてご紹介します。

講演者:山口 優映
日本オラクル株式会社
クラウド・アプリケーション事業統括 SCM/PLMソリューション部 スタッフソリューションエンジニア
セッション3 15:30 -
個別対応から脱却する、AIガイドによる受注業務の高度化
受注後に発生する供給制約や納期遅延のリスクに対し、顧客・受注・在庫の状況を横断的に把握しながら、迅速に対応することが求められます。本セッションでは、対応が必要な受注を早期に特定し、優先順位に沿った判断とアクションを支援する業務のあり方を、デモを交えてご紹介します。

講演者:山口 優映
日本オラクル株式会社
クラウド・アプリケーション事業統括 SCM/PLMソリューション部 スタッフソリューションエンジニア
セッション4 15:45 -
AI活用の最前線!日本オラクルの営業現場をのぞいてみよう!
AIで営業の仕事はどこまで変わるのか。日本オラクルの営業現場をのぞきながら、案件把握や情報収集、次の一手の判断を支えるAI活用のリアルを、デモを交えてご紹介します。

講演者:岩本 達兒
日本オラクル株式会社
クラウド・アプリケーション事業統括 HCM/CXソリューション部 プリンシパル・ソリューション・エンジニア

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