Oracle logo

Oracle AI Spotlight ウェビナー

ライブ・ウェビナー
2026年9月17日 (木)
10:00 - 18:00(9:50 接続開始)
image

2026 Oracle Technical Deep Dive

本セッションは、幅広いOCIサービスを体系的に理解し、OCIに関わるすべてのエンジニアの方々が実際に活用するOCIサービスの選定に役立てていただくための技術習得型セッションです。新入社員からベテランエンジニアまで、経験レベルを問わず幅広い層にご参加いただける内容となっています。

FY27の重点領域である「基幹システムのクラウド移行」と「AI活用」に加え、Frontier AI時代に欠かせないクラウド上のシステム防御のための「AI Resilience」をテーマに、「使う」「守る」の双方の視点からOCI活用のポイントを解説します。

各サービスのスペックや使いどころを再確認するとともに、最新アップデートや構成設計上の注意点、よくあるFAQなど、現場で求められるOCIサービスの選定に欠かせない情報をお届けします。「何を選定し、どこに留意し、どう構成するか」が明確になるよう、各セッションを実践視点で構成しています。

OCIをより効果的にご活用いただくために、現場で役立つ実践的な知見や材料を、本セッションでぜひ習得してください。

■このウェビナーを聞いたら分かること
  • FY27に押さえておきたいOCIの主要サービスと最新技術トレンド
  • AI Lakehouse、AI Agent、AI Databaseなど、OCIにおけるAI活用の全体像
  • 基幹システムやDatabase、仮想化環境をOCIへ移行する際の方式とサービス選定のポイント
  • ExadataをはじめとしたOCI Databaseサービスの特徴と使い分け
  • Frontier AI時代に求められるセキュリティ/AI Resilienceの考え方
  • Cloud NativeやAppDevを含めたモダナイゼーションの選択肢
  • 実案件で「何を選定し、どこに留意し、どう構成するか」を判断するためのポイント
■こんな方におすすめ
  • OCIをこれから学び始める方から、実際の提案・設計・構築を担当されているエンジニアの方まで
  • OCIの主要サービスを体系的に理解したい方
  • AI/データ基盤の最新技術をキャッチアップしたい方
  • オンプレミスの基幹システムやDatabase・仮想化環境のクラウド移行を検討・提案される方
  • OCIのサービス選定やアーキテクチャ設計に携わるプリセールス/アーキテクト/エンジニアの方
※ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
※お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。

ー本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。
ー広告ブロッカーが「有効」の場合、お申込みページがエラーになる場合があります。
 その際は広告ブロッカーを「無効」に設定いただき、お申込みいただきますようお願いいたします。

Agenda

10:00
オープニング
10:10
Apache Iceberg × Oracle AI Database ― Oracle Autonomous AI Lakehouseが実現するAI時代のデータ基盤 ―
11:00
エンタープライズAIエージェントを支えるOCIソリューション。ラインナップと特徴を理解しよう!
12:00
昼休み
13:00
AI時代のデータベース基盤をどう選ぶ? Exadata Database Serviceの選択肢と使い分け
14:00
オンプレミスDBのCloud移行アプローチ-移行計画に基づくメソッドとツールの選択-
14:50
休憩
14:55
OCI AI Resilience -OCIのセキュリティ対策機能をきちんと使いこなす-
15:45
VMwareワークロードのOCI移行実践ガイド - OCVSでの継続利用からOCIコンピュートへの移行まで
16:35
休憩
16:40
Cloud NativeとJava EEモダナイゼーション - AI時代のアプリケーションを支えるOCI
17:40
クロージング

オラクルは、誠実で、説明責任のある、倫理的な事業活動を中心とした企業文化の促進に取り組んでいます。この活動に関する重要な倫理情報については、こちらをクリックしてください

Close

Disclaimer