Oracle logo

Oracle AI Spotlight ウェビナー

ライブ・ウェビナー
2026年10月20日 (火)
15:00 - 16:00(14:50 接続開始)
image

AI活用を前に進める、現場からのヒント

ーOracle AI Forumのフィードバックセッション Application Trackー

先日開催されたOracle AI Forumでは、AIエージェントを業務にどう組み込み、具体的な成果につなげるかについて、さまざまな視点から議論が交わされました。

本ウェビナーでは、ApplicationのTrackで取り上げられた財務・経営管理、サプライチェーン、人事、営業などのテーマを振り返り、お客様やパートナーとの対話から見えた実践のヒントをお届けします。
業務データの整備やプロセスの標準化、現場での使い方など、AI活用を前に進めるうえで押さえたい論点をご紹介します。

イベントに参加された方はもちろん、参加できなかった方にも、自社の次の一歩を考える機会となる内容です。


※ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
※お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。

ー本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。
ー広告ブロッカーが「有効」の場合、お申込みページがエラーになる場合があります。
 その際は広告ブロッカーを「無効」に設定いただき、お申込みいただきますようお願いいたします。

Agenda

セッション1 
「お客様・パートナーと振り返るOracle AI Forum ― 対話から見えた、AI活用を前に進めるヒント ―」
Oracle AI Forumの午後のブレイクアウトセッションで交わされたお客様・パートナーとの対話を振り返ります。AIを検証から日々の業務へ広げる際に何が課題となり、どのような工夫が求められるのか。データや業務プロセスの整え方、現場への定着、部門をまたぐ連携といった論点を取り上げ、自社のAI活用を前に進めるためのヒントを共有します。
セッション2 
「Fusion Clawで考える、AIに任せる業務の次の一歩」
Fusion Clawは、業務の目的に応じてAIが状況を捉え、必要な分析や次のアクションを進めるための仕組みです。本セッションでは、従来の「質問に答えるAI」から「仕事を進めるAI」への変化をわかりやすく解説します。権限や承認などの企業に必要な統制を保ちながら、どの業務をAIに任せ、どこで人が判断するかを考える視点をお届けします。
終了 ※当日の進行状況によって終了時間が多少時間が前後する場合があります

オラクルは、誠実で、説明責任のある、倫理的な事業活動を中心とした企業文化の促進に取り組んでいます。この活動に関する重要な倫理情報については、こちらをクリックしてください

Close

Disclaimer